" />

2018年.開運方法

更新日:



2018年.開運 神の知恵袋

2018年は「火の年」です

キーワード:光輝く・気付き

諦めてた事または、避けて来た事に向き合う事で道が開ける年です

太陽の光りを浴び、自然エネルギーを吸収する事で健康運・厄除け効果が得られます

開運の方位:西東・西北

2018年は

」の気を持つ年、は生命を表しあらゆるものが

生まれスタートしていく「始まり」の年

火の年に幸運を掴む必要なのが「気づき」の力

自分はどんな人生を歩むか、そのためにどんな運が欲しいのか想像しながら自覚し

思い通りの人生が歩めているか、もし思い通りになっていなければ

その原因に気づくことで道が開けます

邪魔をしている自分のマイナス要素を取り除きましょう。

輝き』は、幸せへと続く道を照らし良い方向へ導いてくれます

しかし、迷い戸惑いがあればマイナスへと導かれてしまい易いので

迷いを全て捨てましょう

苦手だった事にもチャレンジして、幸運を掴む事ができる年です

「始まりを表す火の年2018年は」

後悔」胸に引っかかっている出来事があるならば

できることから行動に移しましょう。

開運方法

小正月」に小豆粥で邪気払い

旧暦の正月に元旦を「大正月」というのに対して、1月15日を「小正月」と呼びます

地方によっては大正月に多忙だった女性をねぎらう日という意味で

女正月」と伝えられています

小正月には、餅花を飾って豊作を祈願

小豆粥を食べ無病息災を願い、小豆のように赤い色の食べものは邪気を払い

福を呼ぶと言われ、現在でも祝い事には赤飯を食べます。

祝い箸の正しい使い方

厄を払うと言われる柳で作った「祝箸」で頂きます。

両方の先端が細い理由は

片方を年神様・もう一方は人が使い、年神様と食事を共にするという意味があり〼

また、米俵のように中ほどが太めなので五穀豊穣

または「はらみ箸」と言い子孫繁栄も表しています。

※祝箸は使ったら自分で清めて(洗い)松の内(1月7日まで)は同じ箸を使いましょう

『鬼退治伝説』

毘沙門天のお告げにより

何故、豆が開運なのかを説明しよう!

鬼の眼に大豆を投げつけ退治したという言い伝えから

人の心に、邪な思いを忍び込ませることを「」と呼び

」は「魔眼」に通じ「魔滅」とも書けるところから

豆を鬼の眼に向けて投げつけることが、厄払いになるということから定着した。

使う豆を必ず炒る理由とは

鬼の眼を「射る」ところから、生豆は効果がないと言われています

また、縁起も悪いと言われてますので、豆まきの際には十分ご注意ください。



「神々の開運方法」

笑う門には福来る

おせち料理」は年神様だけへのお供えだけではない!

おせち料理とは、季節の変わり目の節句(節供)に神様にお供えした料理です

お正月が一番重要な節句であることから

やがて「おせち料理」と言えば正月料理を指すようになり

年神様へのお供え、また家族の幸せを願う縁起の良い料理でもあり〼。

五穀豊穣・子孫繁栄・家内安全・健康などの祈りを込めて海・山の幸を盛っています。

年の初めは、家族揃って美味しい物を食卓に沢山並べ美味しく皆で頂く事によって

神様は、今年一年も皆様の健康・開運を願う行事です

お節料理を食べるだけで開運なのです

神々は煮物を食べ、お酒で厄除けをしているそうです。

-てふてふ通信

Copyright© 新秘 新しい秘密を知ることができ〼 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.